C and P がご提供すること
IT部門とIT企業は灯台もと暗し

必要なこと
・「経営」の視点での課題の分析と、経営者のビジョンの浸透
・「現業」での課題の本質に精通するノウハウと経験を、ITの利活用
→ これらを認識するための経営層と利用部門の主体的な参画

C and Pの役割
・経営層のビジョンの確認と伝達
・利用部門の参画促進とIT利活用ノウハウの提供
・IT部門の負荷低減とモチベーション向上
・IT企業への経営/業務ノウハウの提供
ご挨拶
私は、公認会計士になった後、外資系の監査法人勤務を経て、草創期のSAPジャパンに入社した後、独立し、コンサルタントとして、これまでに50社程度のSAPシステムの本稼働に関わってきました。
クラウドサービスやパッケージの導入は、本来は追加開発を必要とするものではないですが、日本では不要な追加開発(アドオン)が多く見受けられます。その結果として、コスト増、本稼働遅れ、品質低下の失敗要因が増殖します。
パッケージやクラウドサービスの本来の活用法をご提供することにより、ヒト不足の課題を解消し、全ての関係者が満足する仕組みを実現するためにCandP(クラウド&パッケージ)を設立いたしましたので、よろしくお願い申し上げます。

代表取締役 広川敬祐
(公認会計士 システム情報学修士)
